埼玉の看護学校で学びました

私が高校卒業後の進路として看護師への道を決めた

埼玉の看護学校埼玉県看護・視能の学校専門学校日本医科学大学校

誰かの支えになり、役に立てるような人間になりたい、それは私の幼いころからの夢でした。
もともと体が弱かったこともあり、小さなころは病院通いが続きました。
病院ではいつも優しい看護師さん達が待っていて、熱を出した私に対しても親切に対応してくれたことを覚えています。
看護師さん達と会える病院は私にとって嫌なだけの場所ではなく、居心地の良ささえ感じるような大切な場所だったのです。
具合が悪い私を心配しながらテキパキと処置をしてくれた看護師産、退院する私に声をくれた看護師さんなど、多くの方の助けを借りて成長することができました。
今となってはお名前もよく判らずお礼を言うこともできませんが、私の思い出の中ではとても大切な存在です。
そんな私が高校卒業後の進路として看護師への道を決めた時、両親は歓迎してくれました。
どこであっても必要とされる仕事ですし、これから先も看護師という職業がなくなることはないでしょう。
現代もおいてもますます需要が高まる職業です。

【まだワクチン接種できていない看護職・看護学生】
対象:東京・埼玉・千葉・神奈川

内閣府/ソフトバンクが乃木坂でやっている接種会場が対応をしています。

問い合わせ先は学校や職場のある県・都の看護協会。
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— 堀 成美 (@narumita) July 6, 2021

私が高校卒業後の進路として看護師への道を決めた受験には苦労したものの、私が選んだ看護学校は授業の内容がとても良かった学校を無事に卒業し、現場で働き始めることができました